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アイテム
アラミドロッドとビニロン繊維および膨張材による腐食しやすい鋼材を使用しないコンクリート梁部材の提案
https://tokushima-u.repo.nii.ac.jp/records/2012127
https://tokushima-u.repo.nii.ac.jp/records/2012127b1e6460e-7d0c-49fc-98fd-d45ae8a01400
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 文献 / Documents(1) | |||||||||||||||||||||||||
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| 公開日 | 2024-11-07 | |||||||||||||||||||||||||
| アクセス権 | ||||||||||||||||||||||||||
| アクセス権 | embargoed access | |||||||||||||||||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_f1cf | |||||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||||||||||||||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||||||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||||||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||||||||||
| タイトル | アラミドロッドとビニロン繊維および膨張材による腐食しやすい鋼材を使用しないコンクリート梁部材の提案 | |||||||||||||||||||||||||
| 著者 |
原, 勝哉
× 原, 勝哉
× 近藤, 慎一
× 橋本, 親典
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9
× 渡邉, 健
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155
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| 抄録 | ||||||||||||||||||||||||||
| 内容記述 | 2050年カーボンニュートラル実現のために,セメント量を低減した環境配慮型コンクリートの開発が進められているが,セメント量の低減は中性化の進行による鉄筋コンクリートの鋼材腐食発生が懸念される。本研究では,アラミドロッドとビニロン繊維および膨張材を使用したコンクリート梁部材を作製し,鉄筋コンクリート梁部材と剛性の比較を行った。その結果,ビニロン繊維混入率を4%とすることで,鉄筋コンクリート梁部材と同程度の最大曲げ荷重と初期剛性を得ることができた。また,アラミドロッドの本数を増すことにより曲げひび割れ後の二次勾配を鉄筋コンクリート梁部材に近づけられる可能性があることがわかった。 | |||||||||||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||||||||||
| 主題 | 非鉄部材 | |||||||||||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||||||||||
| 主題 | アラミドロッド | |||||||||||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||||||||||
| 主題 | ビニロン繊維 | |||||||||||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||||||||||
| 主題 | 曲げ試験 | |||||||||||||||||||||||||
| 書誌情報 |
ja : コンクリート工学年次論文集 巻 46, 号 2, p. 1015-1020, 発行日 2024 |
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| 出版者 | ||||||||||||||||||||||||||
| 出版者 | 日本コンクリート工学会 | |||||||||||||||||||||||||
| EID | ||||||||||||||||||||||||||
| 識別子 | 408943 | |||||||||||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||||||||||